【営業マン直伝】自動車の下取り高価買取、新車値引きを最大限に引き出す方法!

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今までの一括査定の問題点を全て解決!かんたん・安心・高く売れる!




2019年の10月から消費税増税(8→10%)が決定して、新車の購入を検討している方も多いのではないでしょうか?

最近では燃費が良く衝突防止機能付きの車(サポカー)など人気が出てきており、車選びも楽しみになってきましたね!

しかし、ここでいつも消費者の頭を悩ませるのが、いかに下取り車を高く売却し、新車を安く購入できるか?

出来れば精一杯どこよりも下取りを高く買い取ってもらって、最大限に値引きやオマケしてもらいたいものです。

そこで今回は、営業マン直伝!値引きの交渉下取り高価買取をしてもらうためのマル秘テクニック をこっそりお教えします!

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新車を知り合いの営業マンから買ってはいけない理由とは?

新車を購入しようという時って、よくこんな会話聞いたことありませんか?

「私、ディーラーの知り合いいるんだ!」

「親戚が〇〇モータースで働いてるから安くしてもらえる!」

案外、身内や知り合いが車関係に勤めているということはさほど珍しくありません。

そして、車関係の仕事に知り合いが働いていることはすごく心強くて良いことです!

しかし、新車を購入するという点から考えると、メリット・デメリットが存在するとゆうことを頭に入れておかなければいけません。

なぜなら、日本人は知り合いほど値引き交渉が強く言えず、

今回の一番のテーマである最大限の値引きをしてもらう』とゆうことに関しては、一番厄介な存在になってしまうからです。

例えば、あなたが欲しい車が見つかり、知り合い営業マンを訪ねて新車を買いに行ったとしましょう。

あなたは知り合い営業マンを信用して、欲しかった車の値引きの相場を調べず、その日に新車を契約しました。

しかし、後日友人が自分が買った車と同じ車を購入していて、話は値引きの話へ。

すると自分より車体価格5万円も安く購入していたうえに、5万円分の用品プレゼント+下取り10万円アップしてもらっていたことが発覚。

衝撃の事実を知ったあなたは、もちろん知り合い営業マンの元へ値引きと下取りの相談。

結果は残念ながら契約後の値引きの変更・下取りの交渉は出来ないとの事。

それ以上交渉すると、その営業マンの顔もあるし、今までの付き合いがあるので悪いと思い断念。

その契約で納車の日を待つことに‥。

だからと言って、知り合い営業マンが「じゃあ同じ条件にしてあげる!」なんて言った日には、足元見て商談したのかよ?って人間不振になってしまいそうですねwww

作り話のような話ですが、こんな事例は実際何件も起こっています。

自分だったらすごく悔しいですよね。

だって友達と同じ車買ったのに約20万も金額の差が出てしまっているんです。

その他には、購入後のアフターフォローのことを考えてみましょう。

もちろん相談しやすかったり、融通が利いたりなどのメリットもありますが、如何せん苦情・クレームが言いにくいとゆうデメリットも存在してしまいます。

新車は購入してから定期点検・車検・修理などのメンテナンスが必要になってきますが、本当に重要なのはここからなのです。

車の調子が良くない時や、思ったように修理がうまくいってなかった時は迅速かつ丁寧に対応してくれるかが鍵となります。

もし、対応が不十分だったとしたらあなたは知り合いの営業マンにちゃんとしたクレームが言えますか?

大抵の人はクレームは言いづらく、我慢してしまうケースがほとんどなのです。

とはいえ、事実どうしても仕事上取引先だったり、親戚だからこの人から買わないと後味悪いなという場合もあります。

そこで、今からお教えするテクニックを活用すれば、知り合い営業マンからだけではなく、新車を安く購入することができるのです。

そのためにもこれからお伝えする方法で新車購入の前準備をしましょう!

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まず下取り車は、一括査定を利用し自宅へ呼ぶ!

まず、必ずやって欲しいことは出来れば4〜5件以上複数の車買取専門店さんに査定の金額を出してもらうこと です。

面倒くさいなと思う人もいると思いますが、これがとっても重要な作業なのです!

この作業をするかしないかで最高20〜30万の買取金額の差が出るので、絶対やってみる価値はあります!

今はスマホなどで「中古車」「買取」など検索すると、一括買取サイトを検索することができます。

ここで買取してもらう車の情報、あなたの住所・電話番号を登録すると一瞬で複数の買取専門店からびっくりするくらい電話がかかってきます。笑

大抵の業者は「ぜひうちで買取させてほしいので、是非一度車を見て査定させて欲しい」というアポ取りの内容です。

ここでポイント!必ず自宅に来てもらうように伝えて下さい。

そして2〜3日の間に全ての買取業者に来てもらうようにして下さい。そして各社絶対1回目の査定では契約しないこと。

理由はワザワザ自宅まで査定しに行って、手ぶらで帰るような買取業者はいないからです!

裏を返せば早く高値を出して、その日に契約を取って帰りたいので彼らも必死なんです。

値段を引き上げるコツとしては、まず1件目の業者が50万の査定を出したとすると、2件目の業者には「さっきの業者さんは55万くらい大丈夫って言ってましたよ!」+5万くらいで提案するのです。

あんまり高い金額を言うと相場でウソとバレてしまいますので。

そうやってドンドン値段を引き上げると、4〜5件目には結構良い金額出してくれるようになります!

筆者は以前この方法で4年もののトヨタ アクアを買取に出したところ、最初は65万と提示されましたが、結果95万まで金額の引き上げに成功しました。

極めつけは、一番高く出してくれそうな買取金額を購入予定のディーラーに提示すること!

ディーラーさんがこの金額で納得してくれるなら、そのまま商談に入れば良いですし、ダメなら買取さんに売却すれば良いのです。

だいたいのディーラーさんは納期まで下取り車に乗ってて良いとのことですが、買取業車さんに売却の場合は早めに車を売却して欲しいと言ってくるので、注意しておいて下さい。

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新車の購入時期・タイミングは逃さないこと!

色んなことに対しても言えることですが、タイミングが命。

これは新車購入にも同じことが言えます。

漠然と新車買おうかなと思って、ディーラーに行っても購入時期を間違えてしまうと、せっかくの下準備も水の泡となってしまします。

今までの傾向だと決算に合わせてがお得に購入できる時期だと言われてきました。

しかし、ここ近年は1月もお得に購入できる と言われています。

理由は2つ。

1つ目は、3月・9月の決算大商談会が定着しすぎて、他の月が売り出しをしにくくなったということ。

当然、消費者は売り出しの時期がわかれば、その月にしか買いに行かないもの。ただそれでは年中営業している販売店側からすると大きな致命傷。

何か手はないかと考えた販売店は、お年玉セールにかこつけて1月もセールをしようと考えたのです。

1月はどこに行ってもお年玉セール真っ只中。世間の皆さんは財布の紐が緩む時期なんですね!

そのため12月などは買い控えすると言われています。

2つ目は、4月から車を使おうと思っている人は3月に購入しても、納車が間に合わないので1月に購入する人が増えたとゆうこと。

1月に注文、2〜3月に納車・練習、4月から通勤開始とゆう流れですね。

多くの販売店ではその影響で3月のウエイトを1月にシフトしているところが多く見受けられます。

お年玉セールという名目ですから決算並みに値引きをしてもらって、だいたいプレゼントなどのオマケをつけてくれます!

最近は「ご成約の方全員にETC・ドライブレコーダープレゼント!」などが多いですね。

 

以上のことを踏まえたうえで1月に行ってみよう!と思った方がほとんどでしょうが、タイミングはここから!

新車購入を考えているなら約3ヶ月前から販売店に足を運びましょう!

そして購入月までに2、3回は担当の営業マンと値引き交渉を行って契約までの準備をします。

営業マンの決まり文句「今なら安くできるので、今週までに決めて下さい!」と詰め寄られますが、これは毎年・毎月・毎週言っている魔法の言葉ですwww

間違っても良い人そうだったからといって、行った初日に契約は絶対しないでください。

新車の値引きの目安は車両本体価格の約〇〇パーセント!

結論を先にを言っておきます。

ズバリ車両本体価格の約10パーセントが車両値引きの目安です。ディーラーオプション・カー用品も同じく約10パーセント値引きができます。

これはあくまで目安なので、これより値引きしてもらえれば御の字です!

某ディーラーの社員購入価格は12〜14%と言われていますので、もしかすると彼らより安く買えてしまいます。

中には例外もあります。トヨタのクラウンなどの高級車と呼ばれる車種に関しては値引き無し〜10万くらいと極端に値引きをしない車種もあります。これは値崩れ防止のためにメーカーが規制しているものです。

とはいえ、モデルチェンジ前にもなると平気で値引きするときもあります。

例えば車両本体の250万円、用品40万、諸経費10万のプリウス。合計300万円のプリウスを検討しているとすると

車両本体250万×10%=25万

用品40万×10%=4万

29万円の値引きが目安になります

ココまで来るとキリよく値引き30万にして!と言ってください。これ以上値引きできないときは、ETCなどの小物をサービスしてもらいましょう。

あと小技も伝授します!

最近のキャンペーンとしてローンを組んでくれれば、もっと値引きするとゆう条件があります。

ディーラーのローンは3.9〜6.0%と割高ですが、心配なくローンを組んでもらい値引きしてもらって大丈夫です。

なぜなら契約した後に銀行や信金などのマイカーローンに借り換えすれば良い話なのです。

銀行なら安いところだと1.9〜2.9%などディーラーより遥かに安くローンを組むことができ、現金で買うよりも安く買えることもあるります!

営業マン次第で変わる新車の値引き!?

営業マンと言えど、スーツを脱いでしまえば普通の人間。最低限のルールとマナーは守りましょう。

安く購入したいがために無理な値引きを言って、営業マンから販売する意欲を無くさせる のはナンセンス。

一番避けなければならないのは、営業マンから嫌がられてわざと値引きをしてもらえず、商談してもらえないこと。

先程、購入の3ヶ月前から足を運ぶようにと伝えましたが、そこの期間を有効に活用して営業マンと仲良くなり、人間関係を作って下さい。

一見、遠回りの様に感じますが、実は一番の近道なのです。

仲良くなりさえすれば、ぶっちゃけ話や裏事情、最大値引きの条件などの情報を手に入れることができます。

そして店舗の責任者の店長まで引っ張り出せれば最高です。

行きつけのお店がある人などは手土産でも持っていくと、お店の対応もガラッと変わります。

お店の従業員が10人のお店だと、100円のシュークリーム10個、1000円かかりますが、従業員はすごく嬉しいです。

1000円の投資ですが、新車の値引きは何万円と全然元は取れるはずです。

基本的なことですが、自分がしてもらって嬉しいと思うことを、積極的にしてあげるとゆうことを改めて考えて接してみると営業マンの対応も変わりますよ。

新車値引きを最大限引き出す方法まとめ

いかがでしたか?長くなりましたが今回の記事を整理します!

  1. 知り合いの営業マンからは買わない(絶対ではないですが)
  2. 下取り車の査定は、一括査定に出して自宅に呼ぶ
  3. 購入時期は逃さない
  4. 値引きの目安は車両価格の10%以上
  5. 営業マンと仲良くなる

車に乗る人達は何年かに一度は、何百万円ものお金を出して車を買わなくてはいけません。

本当に大変なことですが、逆に考えると何年かに一度の楽しみなのです!

是非値引き交渉も今回のテクニックを活用して、あなたのカーライフに役立てて頂ければ幸いです!

一括査定はもう古い!?【最新】車の売却方法とは?

車を出来るだけ安く買いたいけど、

「値引き交渉は苦手…」

かといって、

「一括査定は営業電話がたくさん鳴るし…」

とお悩みのあなたに朗報です!

ある方法を利用するだけで問題を一気に解決!

車買取には大きく分けて、

  • 下取り
  • 買取

に分けられます。

近年は、一般的に最も車が高く売れるとされる一括査定サイトが多く利用されていますが、現状ではいくつかの問題があります。

問題点①

一括査定サイトに、個人情報と車両情報を入力すると、各社からたくさんの営業電話が掛かってくることになります。

また、複数の会社で見積もりを取るためには、買取店各社とスケジュールを合わせ、査定を受ける必要があります。

問題点②

査定実施後に、買取店の営業マンから、

「車を売ってくれるまで帰りません!」

などと、強引な営業が行われるケースも・・・

問題点③

買取店が査定をし、そのまま買取をするモデルのため、買取会社にとっては買取価格が安いほど利益が大きくなります。

その結果、買取会社による車の買い叩きが起こってしまいます。

結果、時間や手間を掛けても、本当に高く売れるか不安だらけ・・・

 

しかし、ユーカーパックならそんな不安も一気に解決します!

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